2018年10月11日木曜日

[Amazon]今日のポチッと(足指用シリコンパッド)

 Amazonで買って、ちょっと良かったのでご紹介。(国内発送だったので、すぐに届いて、試した商品です。)
 足の指と指の間に挟み込んで足指を全体的に広げた状態にするためのシリコンパッドです。
 商品は足指のアーチにちゃんと合致する形で成型されているので、装着したままで室内で歩くことも可能です。
 なんといってもシリコンの弾力性が絶妙でして、パッドを装着して足指をグー・パー、グー・パーするとシリコンの柔らかさが実感できて気持ちいいです。
 同梱の説明書では15分程度の装着から初めて、最大は1時間程度。と書かれていましたが、確かに長時間装着していると指を締め付ける感覚が続き、ちょこっと疲労感も感じました。
 ほどほどにして、寝ているあいだじゅうの装着はしないほうが良いかな?と思いますが、安い商品なのでシリコンの柔らかさをぜひ足指で感じてください!

2018年10月6日土曜日

[Amazon]今日のポチッと(スマホ用Y字ドライバー)

Nexus5のバッテリーの持たなくなってきたので、そろそろ交換しようかと思っているのです。
交換に必要となる工具:Y字ドライバーをAmazonで購入しました。

2018年10月4日木曜日

ブルネイからUSPS?

10月になってすっかり、涼しくなりましたね。過ごしやすくて助かります。
しょうもない小物をアマゾンで買った(100円以下!)のですが、UA*********BNという追跡番号でした。どうやらUSPSみたいなんですが、何故かブルネイ発?? 9/19に注文したのですが、USPSで荷物追跡してもlabel created.から全く音沙汰なくて、発送されてない見たな感じ。
しばらく荷物トラッキングを楽しめる、と思えばもうもう元を取った!?と思えますね・・・。


2018/10/10 更新
10/9(Tue)に届きました。20日かかりました・・・。確かに発地にBrunei Darussalamの記載がありました。

2018年9月29日土曜日

[自分メモ] LGのNexus5 とLGV31 対応バンド

完全に自分メモです。
持っているスマホでの対応バンドをまとめてみた。
なお、Nexus5はD821(グローバルモデル)です。


LTE
BandNexus5LGV31備考
Band1 (2100)【国内】NTTドコモ,ソフトバンク,KDDI
Band2 (1900)×【海外】(米国・カナダなどが利用中.)
Band3 (1800)×【国内】NTTドコモ,ソフトバンク,KDDI,楽天(予定)
Band5 (850)×【海外】(米国・オーストラリア等で利用中.)
Band7 (2600)×【海外】(拡張IMTバンド.)
Band8 (900)×【国内】ソフトバンク
Band11 (1500)×【国内】KDDI,ソフトバンク
Band18 (800)×【国内】KDDI
Band20 (800)×【海外】(欧州:DD800)
Band41×【国内】WCP(AXGP),UQ(WiMAX 2+)


W-CDMA, CDMA2000
BandNexus5LGV31SK17i備考
BandⅠ (IMT 2100)【国内】NTTドコモ,ソフトバンク
BandⅡ (PCS 1800)×【海外】(PCS 1800)
BandⅣ (US 1700)×【海外】(AWS)
BandⅤ (US 850)×【海外】(AT&Tモビリティ他)
BandⅥ (Japan 800)××【国内】NTTドコモ
BandⅧ (Europe Japan 900)×【国内】ソフトバンク
BC0 (800)[CDMA2000]【国内】KDDI
BC6 (IMT2100)[CDMA2000]【国内】KDDI
  • GMSなど2Gは省略。
  • sk17iも保有しているので、おまけ。

 整理してみると、2.1GHzと1.7GHzだけで良いならドコモ系SIMでもいいけれども、建物の中でも浸透が期待できる800MHzや900MHzを使いなぁ・・やっぱり。
 表を見て、そうしたければやっぱりNexus5はソフトバンク系SIM(上表の緑部分)を使うべきだし、LGV31ならKDDI系のSIM(上表の黄色部分)がよい、という結論になるんだなぁ・・・。
 物事にはちゃんと理由があるわけですな・・・。ということで、Nexus5の使用感を比べてみたくなりました。
 現在、Lineモバイルのソフトバンク系MVNO SIMを手配中なので、ドコモ系SIMとソフトバンク系SIMとで、日常ユースのNexus5使用感に差が出るかを比較してみたいと思います。

2018年9月19日水曜日

呑川系の暗渠(南雪谷)

ランニングのついでに自宅近くの呑川系の暗渠を追跡してみました。
スタート地点は大田区南雪谷4丁目のヤマト運輸の北嶺町宅急便センター付近ですが、周囲を詳しく歩き回ったわけではないもののその辺りには水源らしきものは見当たりません。
ただ、住宅街の街路の交差点に怪しげな細い道が斜めにスタートしていているので、ここを暗渠の開始地点とします。

周辺の住宅街の街路は規則正しい碁盤目になっているにも関わらず、暗渠は不自然に斜行しているので地図上でも一目瞭然です。
仄暗い小道はいかにも暗渠然としてます。

暗渠は周辺の住宅地より低くなっており、一部、崖のようなところから、いまでも湧き水が滲み出しているような箇所もありました。
むかしは周囲の湧き水を集めていたのかな?と勝手に想像します。

最終的には斜めの暗渠道は東調布公園へ真っ直ぐ続く街路に”吸収”されてしまいますが、その道にも不自然に歩道があるあたり、むかしは街路の脇に小川が流れていたと推測します。
その途中に大田区立水神公園(ちいさな公園)があり、湧き水を模したような小池があります。(2018年9月現在工事中でした。)
復元らしいので、本当の湧き水かどうかはわかりませんが、「飲めません」と看板には書いてあります。

看板には由緒が書かれています。
このあと、暗渠(歩道)はまっすぐに東調布公園にぶつかりますが、公園内には人工的な小川があり、それも昔の川の痕跡を残そうとしたものなのかもしれません。