ラベル Android の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Android の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年2月9日日曜日

ふるさと納税へのポイント付与が終了したら

 iij mio が値下げやデータ増量へ。
「IIJmioモバイルサービス ギガプラン」一部プランでのデータ増量 および月額基本料金値下げは、楽天モバイルユーザーにも刺さるアナウンスではないだろうか

 いま、楽天モバイル使っているけど、友だち紹介プログラムやら標準電話アプリを使用した一定時間通話料無料のプロモーションメールが多く辟易していた。楽天Linkは通話料無料がアドバンテージではあるは魅力だが、冷静になって考えてみるとそんなに通話しないし、専用アプリは、電話アプリといえないようなプロモーションや宣伝が入り込んでいてて最悪な状態で、それに制約・制限は案外と面倒くさい。だから以前からAndroidの標準通話アプリに移行したいと思っていた(楽天Linkがあればそっちを使ってしまうけど。)。

 楽天モバイル+楽天カードで楽天経済圏の恩恵にあずかっていたけど、ふるさと納税のポイント付与終了したら、それで稼げていたポイントが丸々なくなってしまう。
 ポイントが少なくなったら楽天経済圏に拘る必要もなくなるから、楽天市場でのふるさと納税へのポイント付与が9月30日で終了する9月末が潮どきで、楽天経済圏から離脱して、iijに乗り換えるかな。

 iij mioの25GBで税込み2,000円なら、容量はそれで十分だし、うるさい楽天モバイルもプロモーション類から離れてスマホ環境をシンプル化するチャンスと考えて以降することを考えようと思う。
 楽天モバイルから離れたらポイントの中心をどこに移すのか?はJREポイントが一つの選択肢だけど、もうしばらく考えよう

2021年2月28日日曜日

Pixelのジェスチャーナビゲーション

 Pixel4aにしてから、ジェスチャーナビゲーションが初期設定で有効になっていたので、3から移行してやや戸惑っていた。つまり、Andoroidでいままで画面下部にあった戻るボタンとメニューボタンが4aには無い。

 メニューボタンの動作は画面中央部を上に向かってスワイプするジェスチャーで対応することでそれほど困りはしないが、戻るボタンはChromeブラウザのみならずあらゆるアプリ上で必要となる動作であるため、1ヶ月経ってもディスプレイ左端からのスワイプ動作による戻るオペレーションに、なかなか慣れない。
 IS03を使い始めた10年前から戻るボタンを使っていた訳だから、このUIの変化によって、「意識的に左端スワイプする」、ということに自分自身を刷り込み直さないといけない。

 Android設定画面でディスプレイの項目を探してもこれまで使っていた3ボタンオペレーションに戻す設定がなくて、Web検索をしてみたらシステムの項目の中にジェスチャーというメニューがあり、そこから3ボタンオペレーションに戻すことができる事がわかった。
 あえてもう一台の手持ちのPixel3を4aと同じジェスチャーに設定して、更にジェスチャー動作に慣れることにした。

 ただ問題は、最近のレスポンシブデザインのWebサイトを見ているときの左端からのスワイプ動作が、広告リンクの画面タッチと混同されることが多くて、それがジェスチャーナビゲーションを使う上でストレスになる(Pixcelの名誉のために言っておくと、端末自体(HW性能やOST)が悪いのではなくて、コンテンツに貼れている広告リンクの画面描画が遅いというWebサイトとの相性問題だと思う。)。
 それと感じるのは、3ボタンオペレーションでの戻るボタンを押すエネルギーより、ジェスチャーナビゲーションで画面左端からスワイプする動作に要するエネルギーを比べると、明らかに前者のほうが小さいので、いちいち左端スワイプ動作をするのは、前述した意識的な動作を刷り込むこととは別に、面倒さも感じる。
 その意味で、ある程度Pixcel3, 4aの両方でジェスチャーナビゲーションを試してみたあとで、やっぱり3ボタンオペレーションに戻すかもしれない、とは思っています。

2021年1月22日金曜日

Pixel3からPixel4aへ

 2021年最初の投稿。と言っても、普段から投稿しているわけではないのでたまたま2021年になっていた・・、と言うだけなんですが。


 未使用品をイオシスにて2019年8月18日に購入したGoogle Pixel3(49,800円)でしたが、2021年年明けからFelica全般の調子が悪く、ここ1週間はほとんどまともにモバイルSuicaでの改札口通過ができない状況でした。定期券を持っているのに、小銭で切符を買って電車に乗ることはまったくもって無駄な支出でした。
 一度、フルリセットしてから再設定したものの、すぐにfelicaが使えない状態になる・・・。
 ということで、自分にしては珍しく、潔く諦めてPixel4aの購入に踏み切りました(42,800円)。


 通常の、スマホWeb閲覧やらアプリの使用には全く問題はないのですが、Felica機能がまるで使えないと普段の通勤時の定期券使用や少額の買い物時の非接触決済にておいて、不便を強いられることを改めて実感しました。
 かといってモバイルSuicaは、カードタイプのSuicaにも戻せませんから、他の代替機や即時修理や交換してくれるサービスがないSIMフリー端末利用環境下では、新しい端末を購入するしかありません。もともとキャリアの月額保証費用を支払うのは無駄と思っていましたし、そもそも大手のMNOを離れています。
 つまりMVNOに移って、通信料金も下がっていますから、1年半しか使っていませんけれども、こういう故障の時はスパッと新しい端末を買うのが正しい判断だと思ってはいます。


 1月21日(木)の深夜にGoogle Storeで注文したところ、翌朝みたら23日から24日の間に到着する、ということで週末に何とか機種変更出来そうです。

2018年9月29日土曜日

[自分メモ] LGのNexus5 とLGV31 対応バンド

完全に自分メモです。
持っているスマホでの対応バンドをまとめてみた。
なお、Nexus5はD821(グローバルモデル)です。


LTE
BandNexus5LGV31備考
Band1 (2100)【国内】NTTドコモ,ソフトバンク,KDDI
Band2 (1900)×【海外】(米国・カナダなどが利用中.)
Band3 (1800)×【国内】NTTドコモ,ソフトバンク,KDDI,楽天(予定)
Band5 (850)×【海外】(米国・オーストラリア等で利用中.)
Band7 (2600)×【海外】(拡張IMTバンド.)
Band8 (900)×【国内】ソフトバンク
Band11 (1500)×【国内】KDDI,ソフトバンク
Band18 (800)×【国内】KDDI
Band20 (800)×【海外】(欧州:DD800)
Band41×【国内】WCP(AXGP),UQ(WiMAX 2+)


W-CDMA, CDMA2000
BandNexus5LGV31SK17i備考
BandⅠ (IMT 2100)【国内】NTTドコモ,ソフトバンク
BandⅡ (PCS 1800)×【海外】(PCS 1800)
BandⅣ (US 1700)×【海外】(AWS)
BandⅤ (US 850)×【海外】(AT&Tモビリティ他)
BandⅥ (Japan 800)××【国内】NTTドコモ
BandⅧ (Europe Japan 900)×【国内】ソフトバンク
BC0 (800)[CDMA2000]【国内】KDDI
BC6 (IMT2100)[CDMA2000]【国内】KDDI
  • GMSなど2Gは省略。
  • sk17iも保有しているので、おまけ。

 整理してみると、2.1GHzと1.7GHzだけで良いならドコモ系SIMでもいいけれども、建物の中でも浸透が期待できる800MHzや900MHzを使いなぁ・・やっぱり。
 表を見て、そうしたければやっぱりNexus5はソフトバンク系SIM(上表の緑部分)を使うべきだし、LGV31ならKDDI系のSIM(上表の黄色部分)がよい、という結論になるんだなぁ・・・。
 物事にはちゃんと理由があるわけですな・・・。ということで、Nexus5の使用感を比べてみたくなりました。
 現在、Lineモバイルのソフトバンク系MVNO SIMを手配中なので、ドコモ系SIMとソフトバンク系SIMとで、日常ユースのNexus5使用感に差が出るかを比較してみたいと思います。

2018年9月10日月曜日

au LGV31 (isai VL)  (4) RRを焼いたら幸せになれました

 前回の(3)までで、auのLGV31をSIMロックフリー化するところまで作業しました。これにより、Docomo系MVNO SIMに於いてLTE通信ができる所まで出来ました。
 ただ、如何せん、auの初期のFactory Rom:3110dのKitKatでは古すぎます。最終のFactory Rom:3110f までアップデートすればAndroid5.0までは行けるのですが、3110e以降はSIMロック解除に対応していないんですね。せっかく解除コードをebayで購入してたので、適用は止めておきました。
 また、Factory RomはLGの独特にカスタマイズされているホーム画面や設定画面になっておりまして、これがどうにもこうにも使い勝手が悪いんです。
せっかくROOT化して、SIMロック解除も行ってMVNOを使える様にしたのですから、すっぱりとFactory Romは諦めて、先人が切り開いて下さったRessurection Remix OSを入れさせていただくことにしました。

 参考にさせていただいた・RRのROMイメージを配布しておられたのは、こちらのサイトです。
 早速焼かせていただき、RR-N-V5.8.4のAndoroid7.1化してみました・・・みましたところ・・・・。
 NFC/Felica関連機能が動かないのは諦める必要がありますが、そこに目を瞑ったとしても十分な出来映え(動作映え?)です。3GBのRAM機の面目躍如、キビキビ動作します。
いやむしろ生き返った感じすら、致します。

 しばらくNexus5のサブ機として使っていこうと思い、まずは本体形状に互換性がある筈と睨んで、LGL24用のカバーと保護ガラスをアマゾンで購入しました。
 これ用にMVNO SIMカードを追加で購入しようか考えていますが、それは沼かな・・・。

2018年9月8日土曜日

Amazon案件〜タイムセール祭り(2018/08/30 18:00から2018/09/02)

 8/31(木)18:00から、Amazonでタイムセール祭りやっています。9/2(日) 23:59までセールやっていますので、まだ買うかもしれませんが。
 いまのところ、二点ほど購入しています。(記事を書いていた段階では、セール期間中でしたので、このような書き方になっております。)

(1)モバイルバッテリー24,000mAh
 中華バッテリーですが、もともと2,700円の値付けだったものが、諸々の値引きが合計1,300円で、購入価格はほぼ半値の1,400円でした。
 RuiPu モバイルバッテリー大容量  24000mah

(2)Power Delivery対応USB Type-C 充電器
 最近、英国ebayで購入したASUS C101PA 用にType-C充電器を購入しました。こちらは、もともと2,600円が、タイムセール値引きが1,200円ついて、1,400円でした。
 Omars USB C急速充電器「PSE認証済」45W PD3.0 急速充電対応 (Type-C ケーブル搭載)
 Power Delivery対応充電器や、PD対応のType-Cケーブルはまだまだ、お高いのでこうしたセールを狙っておりました。


(3)qi充電器
 アマゾンのタイムセール祭りの案件ではありませんが、注文していたqi充電器が届きました。
 FC Qi ワイヤレス充電器 ワイヤレスチャージャー
 そのお値段、なんと329円・・・。安すぎて怖くなりますよね。
 中国の福建省発送だったようで、8月11日オーダーの9月1日到着の、輸送日数:21日間でした。自分の感覚的にはちょっとAmazon商品なので3週間は少しかかり過ぎかな、と思って出品者と何回かMessageをやり取りしてみたのですが、もう少し待ってくれ、もう少し待ってくれとの回答ばかり。
 まぁありがちなんですけれども。今までは適当な配送番号を教えられたりしたことなどはなかったし、福建省からの発送(自分の注文では初めて。)なので、半ば諦め気味に待ってみるか・・・、と思っていた矢先に届きました。

 以下は開封時の商品・内容物です。若干パッケージはよれているところもありましたが、中国から届いているものなので、やむを得ませんね。
また、商品のクオリティはチープですが、でも決して粗雑ではないし、その点でコストパフォマンスは最高です(先日ビックカメラに行ったさいに、qi充電器を見てきましたが、最低/2,500以上から、という感じでした。)。
 問題はどれくらい安全性があるか?ってことなんです(こちらは前述したモバイルバッテリーも同じ)が、ドキドキしながらしばらく使って参ります。





9/2(日)に公開していた記事ですが、都合により記事の公開を一時非公開にしておりました。9/8(土)に再公開しました。

2018年8月31日金曜日

SIMフリー Sharp SH-M03 が二回目の修理に・・・

 猛暑がつづいた八月も暦の上では今日で終了。早く涼しくなるといいですね。

 先日投稿したブログ

MVNO よもやま話
https://smatthy.blogspot.com/2018/08/mvno.html
matthy's digital cafe annex
の中でも書いたのですが、家族の携帯電話の契約をキャリアであるauからmvnoに変更が終わりました。
 自分のau契約のスマホSHV33を真っ先に変更していた(2017年9月)のですが、その際に購入したSIMフリースマートフォンが同じシャープ製のSH-M03でした。今となってはandroid 6.0というのは古いので、昨年9月というタイミングはあまり良くはなかったかな〜と感じているですが、同じような4.7インチの小型のaquosスマホでもあったのが、一番の決めてとなって買いました。実際、本体は手に馴染みます。
 まだ買ってから一年経っていないのですが、この度二回目の修理出しをしておりますので、今回は其の件を書こうかと思います。

 一回目の入院は2018年7月で、まず本体の背面パネルが剥がれてきました。パクパク・パカパカしちゃう感じですね。
 SH-M03の本体材質はプラなので、おそらくパネルを接合している接着剤が剥がれたのではないかと。
 SHARPのデータ通信サポート窓口に電話をかけると、症状を聞かれ今回のように修理が必要と判断されたなら、宅配便業者による引取手配をしてくれます。
 7−10日前後で宅配便で返送します、という案内だったのですが、実際一週間くらいで修理完了して返送されてきました。
 サポート自体の品質は良いと感じました。

 二回目の入院は、その一ヶ月後の2017年8月半ばです。
 今度はWi-Fiがオンにならないトラブルが発生。もちろん、スマホを再起動してもだめですし、工場出荷時戻ししてもだめ。
 そのあたりは、サポートに聞く前にある程度セルフでやっておくと、SIMフリー端末のサポート担当者も、状況に納得してすぐに修理対応に入ってくれるのではないかと思います。(主観ですが)

 SIMフリー機はどうしても修理預かりして戻ってくるのにどんなに早くても一週間以上は最低でもは掛かるので、その間、スマホを使用できない期間が生じてしまう、ということはキャリア端末を使っていない場合のデメリットとして良く言われます。(私の場合はおサイフケータイとか、銀行のオンラインバンキングアプリ入れていますので、スマホを全く使えないと大変な不便を感じます。)
 ですので、この間に使える代替端末をじぶんで準備しておく、というのはMVNOを使う場合の自己防衛としては大切だな、と感じたわけで、対策としてそれまで使っていた古めのおサイフケータイスマホを一台予備で保存しておく、ということをおすすめしておきます。

 現在はSHARPに到着して、修理されている頃じゃないかと思います。
 私の場合は、妻が使っていたauのLGV31のSIMロック解除した端末がありましたので、こちらに自分のおサイフケータイを移して何とかしのいでおります。(いまさら4.4.2なので古さは否めませんが。)
 SH-M03はそんなに悪い機種ではないと思うのですが、立て続けに2回も修理に入れることになってしまって、最近話題のOPPO R15 Proが気になっています・・・。いかんせん、69,800円というのはちょっと簡単に手を出せない価格なのですがね。

2018年8月19日日曜日

MVNO よもやま話

モバイル回線のMVNO化についての我が家のよもやま話です。
つらつら書いているだけなので、特に結論もなく・・。

昨夏、自宅を引っ越すまでは我が家は一家でauを使っていました。
固定ひかり回線はau ひかり、モバイルもau、でんきもauでんき、という具合です。
毎月の支払総額は大体、27,000円前後、多くても30,000円未満と言った感じでした。
内訳としては、固定ひかり回線代が約6,300円、携帯電話代が約12,500円、残りの電気料金が、若干は変動があるものの、おおよそ10,000円〜12,000円(だいたいの平均値)と言ったところでした。

上記の内、電気代と固定ひかり回線の費用については、現在のところはあまり大きく手を入れられないと思っていますので、まずは携帯キャリア回線を切り込むことにしてMVNOに移行しました。
つまり、いままでの「家族まとめてau回線契約」から、まるっとbiglobeモバイルに移行しちゃたわけです。

我が家の家族構成は、私・妻と中高生の子供二人ですが、二人目の子供以外の三人はスマートフォンを使っております。
まず、auから一足早く一抜けしていたのは、iPhoneを使いたがっていた高校生の長男です。
親としては、家族間通話などもあったり、スマートバリューが使えるauでiPhone使わせたかったのですが、iPhone自体が高価格ですから、なんとか安価に入手するために主要キャリア3社間で比較した結果、昨春にSBにMNPポートアウトしてiPhone7を購入して使っており、その月額料金が約3,900円でした。
この月額料金自体はそれほど高いとは思ってはいませんでしたが、まだ8ヶ月ほど、基本料金半額縛りの残存期間があります。
でも、その契約解除違約金9,500円を払ってでもMVNOにMNPしたほうが安いだろうという結論に達し、biglobeにMNPポートアウトしました。 これにより、1,950円へと月額料金を半減出来ました。
幸い、iPhone7自体の機種料金が完済済みでしたので、MNPする直前にSIMロック解除をWebから行ってドコモSIMが使えるようにしておきました。そのiPhone7をそのままbiglobe使用しています。

私自身のauのスマートフォンの契約については、月額料金を下げるために昨夏の引っ越し直後からauのスマホをauの3Gガラケーに変更して、毎月750円運用に移行していました。
話が若干逸れますが、ガラケーは電池持ちの良さが半端ないですね。電源温存モードで運用すると10日前後は待ち受けできます。
また、移行してみるとそれほど電話がかかってくることもないことにも、改めて気づけます。(笑)
(閑話休題)これにより、一足早くbiglobeでのスマートフォンのデータSIM契約3GBを済ませて、auガラケーとの2台持ち体制にしていました。
むしろこの辺を考慮して、転居時の固定ひかり回線のプロバイダ契約は、それまでのau one netから、格安SIMが契約できそうなbiglobeにしていた、というところもございます。

今回の一番の見直し対象は、家内のauスマホです。LGV31をもう4年近く使っているのですが、月平均で5,700円ほど使っていました。
毎月の通信料はたったの3GBしか無いにも関わらず、たいして使いもしない電話かけ放題プランである『スーパーカケホ』に加入せざるを得ない、という無駄が生じていました・・・。
なのでbiglobeのキャンペーンで、安く・新しいスマホ端末を購入しつつ、MNPポートアウトしました。
これだけで、同じ通信量でも月額1,600円に下がりました。

つづけて二人目の中学生の子は、これまで年頃的にはスマーフォンが不要だったので、ずっとauのキッズケータイを使わせておりました。
珍しいくらい!?あまりスマホには興味が無いようでしたが、さすがに年頃的にもそろそろキッズケータイでは・・・という話になり、キッズケータイの2年目(2年間×2回目=合計4年間)の契約更新時期に合わせて機種変更しようと思っていたところでした。
ただ、そのままキッズケータイを、最近のガラケー(=いわゆるガラホ)に変更したとしても、2年間auに縛られてしまいます。それに、子供が途中でスマホに変更したいなどとなっては、また色々と面倒になりそうな気もします。
それにしても、SIMフリーでもガラケー(またはガラホ)使えるんだろうか?という疑問も生じていました。
調べてみたところ、ガラホのSIMフリー版があるんですね。SH-N01というシャープが出しているSIMフリーガラホです。
そのSH-N01を新品で10,000円ほどで、amazonから購入し、二人目の子用にしました。
ガラケー(正確にはガラホ)なので、それほどパケットは使わない想定でしたので、妻のスマホの契約とシェアSIM契約にすると+900円で分け合いながら使えます。
それまでは1,000円くらいをauに払っていたので、中学生の子のガラケー分の料金はほとんど変わらないことになります。


最後に私も、3GB/月でデータ専用SIM契約があるわけですが、来月くらいに妻のプランのシェアSIM契約に入れてしまうことも検討しています。
ココまでやると、だいたい5,900円/月額となり、ほぼモバイル回線の月額費用半額化が達成されます。
これらの他に、かかった一時費用として、MNPポートアウトの費用やら、SIM契約金そして解約違約金などの一時費用は掛かっていますが、おそらく半年以内で回収できると思われます。

  • 端末費用は毎月一定額を払うか、一時費用としてまとめて払うかのどちらかになりますので、上記の費用には端末代は計上していません。また、端末代はSIMフリー事業者のキャンペーンを上手に利用して安くあげることも出来ますので、工夫して費用を抑える事もできます。

一応デメリットも述べておきます。
いろいろと制約事項もありますので事前に入念な調べをしてから移行すべきである事は言うまでもありません。また、MVNOはコストを削っているのでその分、サポートがメールや電話だけになりますから、セルフサポート(つまり自分でできること。)がちゃんとできる環境にあることと、もしサポートに聞くとしても、苦労・量力を厭わない、という姿勢は必要かと思われます。
でも、最後に感じたのは最大のメリットは月額費用が安くなるってことである事はもちろんなのですが、個人的にはキャリアのクソみたいなゴミアプリが搭載されていない自由・軽いSIMフリー端末が使えるってところも、隠れた大きなメリットです。
←もう、スマホが遅くてイライラしませんか?ってキャリア端末には多すぎますよね。

2018年8月13日月曜日

au LGV31 (isai VL)  (3)LTEバンド掴まない!?

4.LTEバンドの調整 前回の3.までで、 LGV31を10dにバージョンダウンして、別途購入したSIMロック解除コードを入力することでSIMフリー化しました。(合わせてROOT化もしています。)
実は、以下ののプラスエリア対応前は、docomo系MVNOで"3G通信"ができるようになったことまで確認したのですが、なぜか3Gの電波しか掴みませんでした。
筋論からいくと、直感的にはau系MVNOのSIMを使えばLTEやVoLTEが使えるようになるのかなと感じますが、現状ではau系mvnoのSIMを持っていないので、試すことが出来ませんでした。
まずは、LTEバンドをつかむかどうか?というよりは、このため、まずはdocomo系mvnoのSIMにてLTE通信をつかむにはどうしたら良いか?を情報収集していたのですが、これといった情報が見つけられませんでしたので、続けてドコモの800MHzバンド(プラチナバンド)をつかむよう、 FOMA プラスエリア化対応を行ってみました。

プラスエリア対応化の作業内容としては、こちらのLGV31 isai VL で FOMA プラスエリア化 を参考にさせていただきました。
内容としてはほぼそのサイトの記載通りでよいのですが、ツールである、DFS CDMA Toolというのを使用するのですが、起動後にセッションにログインするよう促す画面になります。(このツール利用はもともと有料)
ここで慌てず、いったんログイン画面が表示されたらウィンドウ右上の×ボタンで閉じてよい。というところが戸惑いましたが、ウィンドウの×ボタンを押すとメインウィンドウであるDFS CDMA Toolが、Demoモードで起動します。(無料でDemoモードを使う、ということでおそらく機能制限がかかっていると思われます。)
これを行ってから再度Docomo系のMVNOのSIMを挿してみたところ、4Gをちゃんとつかんで通信することができたことを確認しました。結局、最初に3Gでしか通信できなかったところで、Bandの設定などを色々と試していなかっただけなのかもしれないので、プラスエリア化したから4Gをつかんだのかどうかは、定かではありません・・・。
持ち出して使ってみたところ、4Gで問題なく通信できていることを確認しました。


一旦、これでLGV31のSIMフリー化+Root化は完了というところなのですが、いかんせん、今となっては4.4.2というバージョンでは古すぎる・・・。
ですので、カスタムROMに挑戦してみるというのも一計です。

2018年7月31日火曜日

au LGV31 (isai VL)  (2)SIMロック解除

前回の(1)バージョンダウンとROOT化の続きです。

3.SIMロック解除コードを入手する
LGV31はauのVoLTE端末なのですが、SIMロック解除義務化前の発売であるため、公式なauショップなどではSIMロック解除を行うことが出来ません。
ただ、もともとLGV31のグローバルモデルであるLG Optimus G3の日本ローカライズモデルであるためなのか(裏付けなく個人的な類推です)?、ヤフオクやりebayなりで、非公式なSIMロック解除コードを"買ってくる"事ができます。
これにより、端末に解除コードを登録することでSIMフリー化出来ます。
2018年7月に私が比較したところではebayに出品している業者から1.99GBP(約300円)で購入するのが安価だったので、そこから購入しました。(ebayなのでpaypal登録は必要となります。)
これによりdocomoのMVNOのSIMで通信可能となったことを確認しましたが、3Gしか掴みませんでした。
バンド設定や、エリアの問題なのか?等の詳細な調べをしていないので、次回以降、LTEバンドについて少し調べてみたいと思います。
参考にしたサイト→ LG LGV31ロック解除参考にと思いまして | カナタさんの掲示板 | マイネ王

2018年7月30日月曜日

au LGV31 (isai VL)  (1)バージョンダウンとROOT化

機種変更に伴ってau LGV31が一台浮いたので、いろいろと調べてみました。

1.LGV3120KからLGV3110dへダウングレードする
以下のサイトを参考にして、まずはSIMロック解除可能なROMバージョンまでバージョンダウンします。
現状では、LGV31用のLGV3110d(10d)のROMが落ちているので、この10dにバージョンダウンする。
「参考にしたサイト」→ LGV31 isai VL で root を取得する

2.ROOT化する
私自身は不要なauのプリインストールアプリを削除したかったので、引き続き上記のサイトに従ってROOT化を行った。
が、SIMロック解除するだけなら不要と思われます。
(もともとLGV31には、auのプリインストールアプリやLGのプリインストールアプリが山ほど入っており、カオスを極めているように思います。
もう何をするにも探すのに嫌になるほどです。このため、ROOT化も行うことで、不要なプリインアプリ群をバサバサとアンインストールして、スッキリと使えるようになります。)

2017年9月18日月曜日

SHV31からガラケーに戻して、スマホはMVNO!

 夏前から手持ちのauのスマートフォン、SHV31がへたってきて、電池は持たないは動作は不安定だわで、不便極まりない状態となっていました。
 ただ、引越しを控えていたので、スマートフォンを変えるどころではない状態だったのですが、7月からauではピタットプランが開始されて、少しだけ安く使えるようになった、という情報でどうするか、頭の中で考えている状態でした。

 ピタットプランは使った分だけ支払うプランですから、パケットを使分ければ今までよりは安くなる、同じくらい使うとちょっとだけ安くなる。でも、パケット利用に上限設定がないので、私がこれまで契約していたプランである3GBを超えてしまうと、結果的に高くなり、そうなると上位のフラットプランにしたほうがむしろ精神衛生上は良い、と考えていました。

 このため、思い切ってauのスマホを3Gガラケーへ戻し、スマホは新たにMVNOで買い直しました!
 ガラケーの機種はGratina。スマホの機種はBiglobeのSH-M03です。
 スマホは完全にデータ通信オンリー。ガラケーは音声通話オンリー、という考え方。これまでは、月3GBのパケット制限で、スーパーカケホプラン加入で毎月6,500円強の支払いをしていましたものが、ガラケーは1,000円程度、スマホは2,600円程度に。合算して比較すると、従来比、ざっくり月3,000円は安くなる計算です。
 また、スマホ本体対代金は月額料金に含まれているのも大きいです。(ガラケーだけ、初期の端末代金として6,500円はかかっています。)
 別々に分けた使い勝手はこれからどうなるかは、お楽しみ・・・。

2013年8月13日火曜日

Sony Xperia Mini Pro (SK17i) & DTI ServersMan SIM LTE

超久しぶりの更新です。

 

待ち望んでいたSK17iが来ました!てか、オクで落とした。

ICS来ててキーボード付きはこれが最後なのかなー。

(ほかにもマイナーなものもあるでしょうけど。)

 

そこにあてがうSIMは、DTIServersMan SIM LTE 100です。

月額490円と最安だから!というのもあるんでが、DTIだけが唯一SMSオプションを付けられるから、っていうのがもっともらしい理由です。

SMSを利用したいがためにわざわざ150円払うというのではありません。

いまどき、SMSしたい!なんて人いませんよね。

ではなくて、SMSオプション追加することでセルスタンバイで消費する電力を抑えることができるから、という事を目的にしています。

データ通信ONLYだと、Androidが圏外と認識してしまって、始終電波を探しに行ってしまうので、電池食ってしまうんですね、簡単に言うと。

 

あとは、アンテナピクトが正常に表示されるってことですね。

アンテナピクトっていうのは、バリ3とかバリなんちゃらみたいなアレです。

データ通信専用SIMだとそれが出ないんですね、SK17iの場合。

 

最後に自分の備忘録。

モバイルネットワークのネットワークモード
は「
WCDMAのみ」にしておかないと、うまく3Gをつかめず、一瞬掴む→しばらく掴めない の繰り返しでした。

2013年2月5日火曜日

超安価なAndroidタブレットJXD S18を購入した(6)

JXD S18を購入して遊んでいます。
Nexus7などを使っていると、何と言うんでしょうか・・、実用的なのはいうまでもありませんが、無難かつ高性能に使えてしまうので、面白みがないといいますか・・・。
ということで、玩ぶものはS18の方が面白かったりしする筆者です。

さて、連載してます(4)にてGoogle+が動きませんでしたと投稿しましたが、その後の状況について書きます。
S18のファーム自体(V3.3 20121126)に焼かれていたGoogle+のアプリはバージョンが2.1.0.223304 でしたが、アプリケーションとしては起動はするもののGoogle+のコンテンツを全く表示してくれない状態でした。
JXDのサイトからダウンロードした現時点で最新のV3.3の20121128版を焼き直してみても状況は同じ。
ではGoogle Playで、アップデートできるか!?と思ったのですが、Google Playでは最新版ですよとの表示で、しかもアンインストールもできない状態でした。

ということで、最終手段という事で一旦他のAndroid端末で正常に動作している3.5.0.41809231のapkをESファイルエクスプローラーでアプリケーションバックアップしました。
それで、apkをSDカード経由で持って来て、S18にインストールしてみましたところ、正常に動作してコンテンツを表示してくれるようになりました。

ただ、今後、Google Playでアップデート対象となってくれるかはわかりません・・・。

2013年1月23日水曜日

超安価なAndroidタブレットJXD S18を購入した(5)

12月に秋葉原の東映無線んで購入したJXD S18ですが、購入当初のファームは、S18-01-V3.3-20121126というビルド番号でした。
前回の投稿でも書いた通りり、Google+と無線LAN接続に関して、やや難がありました。

JXDの香港の英語サイトにファームがアップされている、という情報をねこめもさんのサイトから得て、その20121128という微妙にタイムスタンプが異なるファームを試してみました。
中国からのダウンロードなので、数百MB程度でも数時間かかります。

ファーム適用後、購入当初からS18は日本語でしたが、中国語に戻ってしまいました。デフォルトでは中国語の設定なんだけど、
日本に輸入するにあたって何らかの設定変更が施されていたのかもしれません。
もちろん、対応としては設定言語を日本語に戻すだけです。その他は、特に見た目の変化はないようです。

以前の課題ですが、Google+については改善しませんでしたが、20121126のファームでは不安定だった無線LAN接続が安定して接続できるようになりました。
以前は、テザリングで接続する際、断続的に切断される現象もなくなり、この部分は快適になったといえるでしょう。

最新のファーム、試した価値はあったようです。

2013年1月16日水曜日

超安価なAndroidタブレットJXD S18を購入した(4)

JXD S18、東映無線で再入荷した際に購入して遊んでいます。
あまり日本語の情報はなく、中華PADなので中国語の情報を得る必要がありますが、
http://nekomemo.redtabby.sub.jp/
は数少ないS18に関する日本語の情報が得られるブログです。

以下は、組み込まれていたファーム:S18-01-V3.3-20121126 のバージョンにおける問題です。
年末年始期間中に触った感じで次の点が気になります。

Google+が動きません(泣)。「動きません」というよりは、起動はするのですが、コンテンツが真っ新で、更新が全く読み込まれません。
アイコンのデザインが古いので、バージョンを調べてみると、2.1.0.223304 でした。
別のAndroidのGoogle+のバージョンは3.3.1.40177215 ですから、S18のそれは随分と古い事になります。
この辺はどうやってアップグレードしたらいいのか、少し調べてみる必要がありますね。

アプリとしてはもう一つ問題が。
実使用上は問題ないのですが、Google純正のカレンダーアプリが二つ表示されます。
一つは最近アップデートになったGoogleカレンダーで201212060のバージョン。
もう一つは、バージョン4.0.4-eng.softwin.20121126.195155 なるもの。
どちらも起動して使えるようなので後者を削除したいのですが、そのままでは案インストールできないようです。

それから、ネットワーク周りですは、無線LAN接続が不安定になる事が多いです。
特に、テザリング時。不安定で始終、再読み込みが発生します。
これは、何とかしたいところですね。

2012年12月19日水曜日

超安価なAndroidタブレットJXD S18を購入した(3)

JXD S18、東映無線で再入荷した際に購入して遊んでいます。

3,980円という値段ですから、そこに過大な期待するのは酷であって、あくまで遊びと割り切っています。
品質的にお値段なりで、本当におもちゃ品質です。とにかく軽い。

一番の特徴としてコストをカットしたためでしょうが、感圧式という一昔前のタッチパネルになっています。
指で操作しようとするんですが、最初は思うようにいきません。
駅の券売機でイライラしたりするのと同じ感覚なのですが、難しいのはフリック操作です。
フリックのつもりがタップ操作と判定されてしまって、スクロールするつもりがアプリケーションが起動してしまうという・・・。
イライラ度満点です。
実際使う際には、キャップをつけたボールペンの先端(角が尖ってないもの)で操作をするのがいいようです。
他の方の意見ではDSのスタイラスペンが良いようだ、と書かれていましたしね。

さて画面を操作しだすと気になるのが、液晶とその額縁の間の段差です。
額縁部分を薄くしたり、全面を液晶面にするなどは、コストの面であまり凝った作りにできないから、という理由だと思うのですが、額縁と液晶面の間の段差が大きく(深く)、液晶面の周縁部をタップし難くなっています。
特に、画面右上部に戻るボタンが表示されるのですが、これをタップしづらくなっています。

こういった画面系の短所があるわけですが、元々ガシガシ操作することを前提にした商品ではなくてメディアプレーヤー的な使い方(確か外箱にもそのような記載があったはず)をしてほしいようで、その意味ではマイクロSDに入れた動画なんかを見るように使ってほしい、という製品企画じゃないか勝手に想像しました。
(そもそもちゃんとした製品企画なんかしてなくて、とにかく安価に、という意図で作っただけだと思いますけど。)
なので、タブレットという括りで商品をとらえると、誤解を招きがっかりします。
だから、本体の額縁にはMINI PADと表記されてます。
まぁ、メディアプレーヤー的にはもう少し電池持ってよ、という気がしますがそれを求めるのはS18にはちょっと厳しいですかね。
実際に使用してみるとバッテリーステータスがみるみる減ります。バッテリー容量がかなり小さいようですね。
外に持ち出して使うにはちょっと厳しいな?というレベルです。

こうした非常に限られた予算でつくられた事が特徴のデバイスではあるわけですが、それでもちゃんとAndroid4.0が動作するところは、正直意味感心致します。
底辺レベルのモノづくりでもこの程度の商品が作れるんですからね。
今後のAndroidの可能性を広げてくれていると前向きに捉えるべきでしょう。

ちなみに、購入日は12/13(木)でしたが、ファームの日付が11月26日とかなっていましたね。
ずいぶんとUpToDateですね。

2012年12月16日日曜日

超安価なAndroidタブレットJXD S18を購入した(2)

実際、箱を開けて中を見ると・・・。 ビニール袋に入った本体(S18)、中国語のマニュアル、USBケーブルしか入っていません。 まぁ、USBから充電することくらいは本体を見ればわかるので、まずは充電します。 充電中に外見レビュー。 本体は、プラスティック製なのですが、いかにもおもちゃっぽい。 言うなれば軽すぎるので子供のおもちゃっぽいんですよ。でも、そこがなんかワクワクします。 なぜワクワクなのか?そんな怪しい外見なのに本当にAndroid4.0が動くのか!?っていう猜疑心を晴らしてくれるからでしょう。だって、3,980円ですから。 長辺の側面にはボタン類があります。 まず、クリック感に乏しい電源ボタン、次に音量ボタン(シーソー)、それらの真ん中にもう一つシーソーのボタンが。 このシーソーボタンは、メニューと戻るボタンのようです。 強引に、電源ボタン付近にまとめたようです。 短辺の側面はI/Oがまとまっています。まずマイクロUSB端子。充電とUSBでの接続を兼ねます。 ホスト機能はないようですね。(某掲示板系で書かれていた) その隣に、マイクロSDスロットで仕様上は32GBまでの対応のようです。 そして、3.5inchのヘッドフォン。 しかも、タッチ液晶はいまどき感圧式です。 指だと反応が悪いので、タッチペンを使う事を強くおすすめします。 あと、設定メニュー上でタッチパネルのキャリブレーションをしておいた方が良いらしいです。 こうしてみると、最低限の仕様で3,980円だと、言うわけですね。 しょうがないなーと思ってしまいます。 でも、まぁそんな底辺なタブレット、いやAndroid製玩具と言ったほうが適切だと思いますが、この玩具を次回以降に、触ってみようと思います。

2012年12月14日金曜日

超安価なAndroidタブレットJXD S18を購入した

http://www.jxd.hk/products.asp?id=625&selectclassid=009008

いよいよ中華Padに手を染めてしまった・・・。
たんなる物欲を満たすためだけなのだが、気になっていた格安の中華Padを手に入れた。
そもそも、Nexus7があるので7インチの似たカテゴリーではあまり意味がない。
ということで中華Padの究極!?4,000円しないタブレットの限界を見極めてみようという事にした。
まぁ、4,000円ならば、惜しくない値段、と自分を納得させられるしね。

購入した場所は、秋葉原のラジオデパート内の東映無線さん。
11月に発売されてしばらく在庫切れ状態が続いていたようでしたが、昨日Webサイトを見ていたら
入荷したようだったので会社帰りに立ち寄って、白色を購入した。
店内の棚には3−4個の在庫があったみたい。

そのまま、忘年会に突入したので残念ながらまだ開封の儀を行っていないが、この週末にでも初起動してみましょうか。

2012年8月17日金曜日

Nexus7 〜 その後の入荷編

<p>
7月19日にオーダーしていたNexus7。<br>
B&HのステータスがずーっとBackOrderedのままとなっていた・・。<br>
毎日一回チェックするのは疲れましたわ(笑)。<br>
それが、今日チェックしたら、"In stock, order sent to warehouse" に変わってた\(^ ^)/</p>

<p>
正直、長かった。Orderかけてからもう一ヶ月だもん・・・。<br>
カードは7月20日に引き落とされていたけど(約$291で円換算で約23,300円也。)、入荷がホントにこなかった。<br>
こんなことなら、くだらない中華パッドに視線を移さず、さっさとNexus7の予約を入れておくんだったと、公開し切り・・・。<br>
というか予想外に売れたんだろうから、しょうがないか。</p>

<p>
ま、うまい事現地の金曜日にUPSで発送してくれれば、土日の便で週明け配達とか・・・妄想したり。<br>
いずれにしても、来週には手に入ることだろう。<br>
ワクワク。
</p>